・いのちを守る、日本救世
ゆうこく連合は、「緊急事態条項に反対」です。
一部マスコミ報道に誤報がございました。他党の提案によるそれは、国民のもつ自由(表現の自由など)が大きく制限され、政権の運用によっては却って国民のいのちを守らない政策となる恐れがあるためです。
核保有・核共有 断固反対
選択的夫婦別姓 反対
戸籍制度を破壊する恐れがあり戸籍制度が担保される保障がないので反対
同性婚法制化 反対
国旗毀損罪 賛成
比例は、ゆうこく連合
2枚目には「ゆうこく連合」とお書きください。
一部地域での選挙公報にゆうこく連合の記載がない場合がありますが、2枚目には必ず「ゆうこく連合」とお書き添えください。なお、東北ブロックと四国ブロックには候補者を擁立しておりません。
日本独立
グローバリズム金融(軍産複合体+世界的ファンド)による実行経済の支配、また、日米同盟を基軸に、また堅持しつつも、米国からの旧式兵器の押付け購入を止めさせるなど独立国に相応しい施策を展開する
日本再興
消費税は日本弱体化装置。消費税は廃止一択。無税国家を理想として、責任ある積極財政、減税施策。国内需要喚起により景気の向上。国民ファーストに基づく労働力の海外流入抑制(移民抑制)
日本救世
新型コロナ禍の時期、正式な実験などをせず導入され、国民が接種した遺伝子ワクチン。人間が自然にもつ免疫を破壊し健康被害が発生していることが明らかとなってきました。しかし、これまで政府は全面的に認めようとしません。まずは国民の命を守る。そして食の安全保障、農家個別保障制度、外国人勢による土地の買い漁りを抑制、国土保全。そのうえで、地域経済、Ai IoT、国際社会の平和と安定に取り組み、実行させる。
税だけが財源ではない
原口一博の説く、責任ある積極財政の考え方:
日本の対外純資産残高は 533兆500億円
・対外資産残高:1,659兆221億円 =政府や企業、個人が海外に持つ資産の合計です。
・対外負債残高:1,125兆9,721億円 =海外の投資家などが日本国内に持つ資産(日本から見れば負債)です。
(1,165.2 - 1,125.9 ≒ 533.5)
・消費税収入(国税分)は、2026年度(令和8年度)の政府予算案において 約27兆円
仮に政府が対外資産から5%の収益を得る事業(投資やビジネス)を行えば、26兆6,525億円。
消費税収とほぼ同じ = 社会保障費(国費分・約39兆円)の約7割
この6月の骨太方針にプライマリーバランスゼロを止めて、消費税廃止を入れる。消費税と社保は国民の消費を落とす税金。この構造を変える。年金も給料も上げないと、本当の物価高対策にはならない。
高市さんにもの申せるのは、松下政経の先輩・ゆうこく連合・原口一博。
他党の類似する案では、公的年金(GPIF)の基金を原資とするファンド創設などを謳うものがありますが、ゆうこく連合ではそのような考えを持たず、あくまで政府が持つ資産の活用、またそれらからなるファンド原資とすることをを主張して参ります。理由としては、GPIF基金はあくまで年金を積み立ててきた人々の財産であり、それを政府が流用すべきではなく、特別会計のような財源とすべきものが他にあるからです。
ゆうこく連合 第51回衆議院議員総選挙 公約:国民への約束
ゆうこく連合代表 原口一博 2026年1月29日発表
ゆうこく連合 第51回衆議院議員総選挙 公約:国民への約束
一、日本独立【核廃絶と平和創造】
反グローバリズムの旗を掲げ、真の独立国にふさわしい主権外交を展開します。
* 日米関係の抜本的見直し: FMS(対外有償軍事援助)の適正化、日米地位協定の抜本改定を断行。日米同盟を対等かつ新しい形へと深化させます。
* 核廃絶と地域安保: 核廃絶の先頭に立ち、「北東アジア非核兵器地帯条約」の締結を提唱します。
* 平和の創造: 教育と「人間の安全保障」を軸に、武力に頼らない平和構築を実践します。
二、日本再興【公益資本主義による経済と暮らしの奪還】
「搾取のマネー」から「育むマネー」へ。国民の生活を第一に置く経済改革を断行します。
* 消費税は廃止一択: 責任ある積極財政と政府系ファンドの運用、ブロックチェーン技術の導入により、国民の可処分所得と生産性を飛躍的に向上させます。
* 公益資本主義の確立: 一極集中・独占による搾取を排除し、地域と共生する経済圏を創出。エネルギーの安定供給と成長分野への重点投資により、日本経済の力強い成長を取り戻します。
* 国民主権の改革: 特命チーム「国会Gメン(日本版DOGE)」を創設し、利権や税金の私物化を徹底追及。一括交付金の復活により、地域主権改革を強力に推進します。
* 言論と人権の砦: 国民の知る権利を保障し、報道・言論の自由を死守します。差別や抑圧を排し、誰もが尊厳を持って生きられる温かい社会を築きます。
三、日本救世【命・安全・教育】
国民の命を利権から守り抜き、次世代へ豊かな国土を引き継ぎます。
* 命を守る決断: 新型コロナワクチン(遺伝子製剤)の接種を直ちに中止し、被害の実態解明と全ての被害者の救済を最優先で進めます。
* 食と健康の安全保障: 宣言なき移民政策および「内なる侵略」に断固反対します。種子法・種苗法の復活と戸別所得補償により、食の安全と自給率を確立。過剰な農薬・化学物質依存から国民の健康を守ります。
* 医療・福祉の最適化: ICTを活用した「かかりつけ医制度」の導入により、過剰医療や医療過誤を是正。難病・障害者基本法の改正により合理的配慮を徹底します。
* 公共の再生: 郵政民営化などで損なわれた地域基盤と財政投融資を復活。自衛官・警察官など、公のために働く職員の処遇を大幅に改善します。
四、未来を創る教育と運動
教育資源の倍増を目指し、子どもたちが多様な選択肢を持てる社会へ。
* 教育改革: 「未来の学校・協働教育」を推進し、他者を尊重しつつ自ら問題を解決する力を養います。独立行政法人の再国営化も視野に入れ、公共性を回復します。
* 新しいプラットフォーム: ゆうこく連合は、学びを通じて国民が政治に参加する新しい場です。日本の歴史・文化・伝統を学び、守り抜く運動体として、衆知を集め、挑戦する人々を応援します。
立憲主義、国民主権、基本的人権、平和主義を断固として守り抜くためにも日々の不断の努力が必要です。
我々は、国民と共に歩み、再び「日出る国」日本を再興します。
細かな政策インデックスについては、後ほど発表いたします。
ゆうこく連合は、3段階の党議拘束を考えています。
減税日本の政策ともすり合わせというより互いの政策の尊重という選択をいたしました。
全国11ブロック/候補者一覧
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ゆうこく連合政治連盟に参加する
≪日本独立≫独立自尊の日本を創る。国際社会において日本の本当の独立を目指す。
≪日本再興≫衰退から成長へ。経済が衰退している日本を成長する日本へ変革する。
≪日本救世≫命を守る。真の命を守る政治とは何か。国民の命を脅かすものとたたかう。